赤坂で“学びに集中できる”環境を。40名規模のセミナーに最適な明るい空間
今回は、「Mo:take STUDIO 赤坂」をご利用いただきました、株式会社キープライム様のご協力のもと、会場を利用した生の声とともにイベントの様子をお届けします。
なぜMo:take STUDIO 赤坂だったのか
― 赤坂エリアで“ちょうどいい会場”を探して
今回の会場探しでは、赤坂近辺でセミナーを開催できる場所を検討していたとのこと。
アクセスの良さに加え、
・「堅すぎず、ラフすぎない」
・「学びに集中できる雰囲気」
が重視されました。
その中で、明るさ・清潔感・サイズ感のバランスが取れていたMo:take STUDIO 赤坂が候補に。
結果として、参加者・主催者双方にとってストレスの少ない会場選びにつながったそうです。

投資勉強会は定例開催だからこそ、“安定感”はマスト
― 実施内容
イベントは、定例で開催されている投資勉強会。
集中して話を聞き、適度に休憩を挟みながら進行するため、空間の居心地や視認性が非常に重要になります。

Mo:take STUDIO 赤坂は、話し手と参加者の距離感が程よく、40名規模でも一体感を保ちやすい点が印象的でした。

“明るくて綺麗”は、セミナー会場として大きな武器
― 実際に利用して感じたこと
利用後の感想としてまず挙がったのが、「綺麗で明るい会場で良かった」という声。

プロジェクターについては「もう少し大きいものがあれば、さらに良かった」という意見もありましたが、
その分、配置やレイアウトを工夫することで十分にカバーできたとのこと。
また、水などのセルフサービスについても、持ち込みや事前準備で柔軟に対応できる点を考えると、
運営側が自由に設計できる“余白のある会場”と言えそうです。

当日のタイムスケジュール
― 無理のない進行を支える会場設計
・13:45 開場
・14:00 セミナー開始
・15:15 休憩
・15:30 セミナー再開
・16:45 休憩
・17:00 メンバー発表
・18:15 終了・集合写真
長時間にわたるセミナーでも、明るさと空間の広がりがあることで、集中力が持続しやすい印象でした。

参加者について
― 投資家が集まる、落ち着いた学びの場
参加者は投資家の方々。
情報感度が高く、空間の質にも敏感な層ですが、会場の雰囲気に対する大きな違和感はなく、終始落ち着いた空気の中で進行していました。

レイアウトの工夫が、課題を強みに変えた
― プロジェクターを“見やすくする”設営
今回の設営で工夫した点は、「小さめのプロジェクターをいかに見やすく配置するか」。
スクリーン位置や座席配置を調整することで、視線が自然と前方に集まり、結果としてセミナーに集中しやすい環境が整いました。

Mo:take STUDIO 赤坂は、こうした細かな調整がしやすい“素直な空間”である点も魅力です。

会場探しで感じたこと
― 多元的な情報の中での選択
会場探しで大変だったのは、情報が一元化されておらず、比較に時間がかかる点。
その中で、写真や情報がわかりやすく、実際の利用イメージがしやすかったことも、Mo:take STUDIO 赤坂を選ぶ後押しになったそうです。

「Mo:take STUDIO 赤坂」を選んだ決め手
― 価格と空間設備、その“ちょうどよさ”が良い
会場選びで重視したのは、価格と空間設備のバランス。
最終的には、
・サイズ感が40名規模にちょうど良い
・明るく、清潔感がある
・セミナー用途に無理がない
という点が決め手となりました。

Mo:take STUDIO 赤坂は、
・赤坂エリアでセミナー・ワークショップを開催したい
・30〜50名規模で“広すぎず狭すぎない”会場を探している
・明るく、清潔感のある空間を重視したい
といった「華やかさと使いやすさ」を求める主催者にフィットする会場だと言えるでしょう。
イベント詳細
- 人数
- 40名
- 利用目的
- セミナー・ワークショップ
- 利用会場
- Mo:take STUDIO 赤坂
- 利用スペース
- レイアウト
-
- 島型

